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妻(夫)が相続人の場合、相続分はどれくらい?相続マニュアル!

夫(妻)が亡くなり、相続が発生すると死を時間を掛けて悼む時間もない程に行わなければならない手続があります。 更に相続についてどれくらいの財産を引き継ぐのかということや、相続税が発生するのかということも考えなくてはなりません。 ここでは妻(夫)がどれくらいの財産を承継することになるのか説明します。   妻(夫)が相続する財産 夫が亡くなり、相続する財産がある場合、妻は必ず相続人になります。 相続する割合は妻以外の家族構成・親族構成によって変わります。 ※ここで妻とは戸籍上の関係性で定められたものになりますので、内縁の妻や、過去夫婦だったが、相続が発生した際には離婚して…

自筆証書遺言の方式緩和

自筆証書遺言の方式緩和 財産目録については、手書きで作成する必要がなくなります。 現在 遺言者がその全文、日付及び氏名を自書し、これに印を押さなければなりません。  改正後(2019年1月13日以降) 遺言者が、その全文、日付及び氏名を自書し、これに印を押さなければなりません。 ただし、自筆証書に一体のものとして、自書によらない、財産の全部または一部を記載した財産目録(不動産登記事項証明書や預金通帳の写しも可)を添付することにより、自筆証書遺言を作成することができるようになります。(財産目録については、全てのページに遺言者が署名捺印する必要がある) 法改正により財産目録は手書…

2019年(平成31年)に「相続法」が改正されました!

民法(相続法)の具体的な改正内容 実施年 主な改正内容 2019年(平成31年)1月13日施行 ◆自筆証書遺言の方式緩和 2019年(平成31年)7月12日までに施行 ※具体的な施行日は未定 ◆預貯金の仮払い制度の創設 ◆相続人以外の者の貢献を考慮するための方策の新設 ◆配偶者保護のための方策の新設 ◆相続の効力等に関する見直し ◆遺留分制度の見直し 2020年(平成32年)7月12日までに施行 ※具体的な施行日は未定 ◆「配偶者短期居住権」「配偶者居住権」の新設 ◆自筆証書遺言の保管制度の創設 相続法改正によるポ…

解決事例を掲載しました!

  今回は、相続登記の登録免許税の減免措置を受けたケースをご紹介しています! 解決事例はこちらから>> 福岡相続手続き相談センターでは、相続専門の司法書士とスタッフが、皆様の課題解決のために親身にサポートいたします。 ぜひ一度、ご相談ください!

解決事例を掲載しました!

  今回は、「相続人が妻と出生前の胎児だったケース」を取り上げています! 解決事例はこちらから>> 福岡相続手続き相談センターでは、相続専門の司法書士とスタッフが、皆様の課題解決のために親身にサポートいたします。 ぜひ一度、ご相談ください!  

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